返却時の梱包手順 - テントレンタル専門店

返却時の梱包手順

いざ返却の為の梱包作業をする時に、面倒な梱包や重たいものを持ち上げたり、うまく箱に入らなくてイライラするなんてまっぴらですよね。 テントレンタル専門店では簡単にだれでもすぐに梱包ができるように自社で設計した箱を使用しています。 以下より、各商品の返却時の梱包手順を確認してください。

【返却時の梱包手順一覧】

【閉じ方】

テントの閉じ方
(6.0m×3.0mサイズテント以外)

6.0m×3.0mサイズテントの閉じ方

防災用20Lウオータータンクの畳み方

【梱包手順】

テント返却時の梱包手順
(6.0m×3.0mサイズテント以外)

6.0m×3.0mサイズテント返却時の梱包手順

テントの閉じ方 (6.0m×3.0mサイズテント以外)

【ご注意下さい】

テントがビショビショに濡れている場合は、返却日に梱包箱から水がしたたり出ない程度まで雑巾などで拭くか、水を切ってから梱包してください。

(完全に乾かす必要はありません水がしたたりでないレベルでOKです)

梱包した箱から水がしたたり出ている状態だと、運送業者が集荷しても他の商品が濡れてしまう為に配達を中断してしまいます。水漏れが原因で配達中断された場合は中断された日数を延滞金としてご請求いたしますのでご注意ください。

梱包準備

1

風対策用品(ウォーターウエイト・ロープ・杭など)を外してください。横幕を使用している場合は、横幕も外してください。

2

四隅フレーム下部の高さ調節用のプルリングスストッパーを引き、テントの脚をゆっくり一番下まで下げてください。

(六本脚の場合は中柱を一番初めに下げてください。)

3

四隅上部のストッパーリングを引きロックを解除してください。(六本脚の場合は最初に中柱のロックを解除してください。)

ロックを解除するとスライダージョイントが急に下がる場合がありますので、左写真のようにスライダージョイントの上部を持ってください。

スライダージョイントの下を持っていると手をはさんで怪我をしますので注意してください。

4

開いた時に持ったV字のトラスバーの下側の部分の反対側の上の黒い部分を2人で持って持ち上げるようにして閉じていきます。(この部分を持ち上げれば構造上自然に閉じます。)

テントを閉じる時は、必ず2人で閉じて下さい。3人以上で閉じたり広げたりしようとするとテントに変な力が加わり、うまく閉じたり広げられない場合がございます。

5

両方のフレームが両手で持てる位まで閉じます。

6

最後まで閉じます。

この時最後までしっかり閉じないと箱に入りません。

7

カバーを被せています。

8

カバーを被せてバンドをしっかり締めてください。

(しっかり締めないと箱に入りません。)

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6.0m×3.0mサイズテントの閉じ方

テントの設営方法(2分36秒)

この動画は音が出ます。

【ご注意下さい】

テントがビショビショに濡れている場合は、返却日に梱包箱から水がしたたり出ない程度まで雑巾などで拭くか、水を切ってから梱包してください。

(完全に乾かす必要はありません水がしたたりでないレベルでOKです)

梱包した箱から水がしたたり出ている状態だと、運送業者が集荷しても他の商品が濡れてしまう為に配達を中断してしまいます。水漏れが原因で配達中断された場合は中断された日数を延滞金としてご請求いたしますのでご注意ください。

1.備品をテントから外します。

①風対策用品(ウォーターウェイト/ウォータータンク/ロープ/ペグなど…)を外してください。

横幕を使用している場合は横幕も外してください。

2. テント脚部を下げます。

①四隅フレーム下部の高さ調節用の「プルリングスストッパー」を引き、テントの脚をゆっくり一番下まで下げてください。

6本脚の場合は中柱を一番初めに下げてください。(下図参照)

テント設営方法

3. テント上部のストッパーを外します。

①四隅上部のストッパーリングを引きロックを解除してください。

(六本脚の場合は最初に中柱のロックを解除してください。)

ロックを解除するとスライダージョイントが急に下がる場合がありますので、写真のようにスライダージョイントの上部を持ってください。スライダージョイントの下を持っていると手をはさんで怪我をしますので注意してください。

②開いた時に持ったV字のトラスバーの上側の部分の反対側の上の黒い部分を2人で持って持ち上げるようにして閉じていきます。

(この部分を持ち上げれば構造上自然に閉じます。)

3人以上で閉じたり広げたりしようとするとテントに変な力が加わり、うまく閉じたり広げられない場合がございます。

4. 天幕を外します。

①テントの前に【箱2】を置きます。

その際、付属のビニール袋を左の画像のようにセットしてください。

②「天幕」を箱に向かい巻いていきます。

③箱に「天幕」を入れます。

④箱の中に入ったら袋を縛ってください。

5. フレームを閉じます。

①「フレーム」を最後まで閉じます。

この時最後までしっかり留めないと箱に入らなくなってしまいます。

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防災用20Lウオータータンクの畳み方 

【ご注意下さい】

テントがビショビショに濡れている場合は、返却日に梱包箱から水がしたたり出ない程度まで雑巾などで拭くか、水を切ってから梱包してください。

(完全に乾かす必要はありません水がしたたりでないレベルでOKです)

梱包した箱から水がしたたり出ている状態だと、運送業者が集荷しても他の商品が濡れてしまう為に配達を中断してしまいます。水漏れが原因で配達中断された場合は中断された日数を延滞金としてご請求いたしますのでご注意ください。

梱包準備

1

水を抜いてキャップを外してください。

2

赤い紐が付いている箇所を中に押し込んで手順③のように畳んでください。

3

←の写真は、全部空気を抜いた状態です。

4

両側側面を中側に押して折り畳んでください。

5

上から押して空気を全部抜いてください。

5

キャップと注ぎコックを締めてください。

(キャップと注ぎコックをしっかり締めないと空気が入ってしまいます。)

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テント返却時の梱包手順 (6.0m×3.0mサイズテント以外)

【ご注意下さい】

テントがビショビショに濡れている場合は、返却日に梱包箱から水がしたたり出ない程度まで雑巾などで拭くか、水を切ってから梱包してください。

(完全に乾かす必要はありません水がしたたりでないレベルでOKです)

梱包した箱から水がしたたり出ている状態だと、運送業者が集荷しても他の商品が濡れてしまう為に配達を中断してしまいます。水漏れが原因で配達中断された場合は中断された日数を延滞金としてご請求いたしますのでご注意ください。

梱包準備

1

テントにカバーを被せてバンドをしっかり締めたら、青箱内側の下側と書いてある方にテントの脚部分がくるようにして入れてください。

上下間違えないように入れてください。

2

付属の備品【防災用ウォータータンク(水は抜いてタンクを空にしてください)・ペグ用ロープ・自在用ロープ・ペグ・トンカチ・ドライバー・取扱説明書)を入れてください。

3

外箱のバンド位置と書いてある上に、同梱のPPバンドを留めてください。

4

PPバンドは3箇所留めてください。

(PPバンドを紛失してしまった時は、合わせ目をガムテープで貼ってください。)

5

出荷伝票(写真上)下のビニール封筒の中の返却用着払い伝票(写真下)を貼り付け位置に貼って送り返してください。

出荷作業完了です♪

テント頭部

この度は、ご利用頂きましてありがとうございました m(_ _)m

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【ご注意下さい】

テントがビショビショに濡れている場合は、返却日に梱包箱から水がしたたり出ない程度まで雑巾などで拭くか、水を切ってから梱包してください。

(完全に乾かす必要はありません水がしたたりでないレベルでOKです)

梱包した箱から水がしたたり出ている状態だと、運送業者が集荷しても他の商品が濡れてしまう為に配達を中断してしまいます。水漏れが原因で配達中断された場合は中断された日数を延滞金としてご請求いたしますのでご注意ください。

6.0m×3.0mサイズテント返却時の梱包手順

【ご注意下さい】

テントがビショビショに濡れている場合は、返却日に梱包箱から水がしたたり出ない程度まで雑巾などで拭くか、水を切ってから梱包してください。

(完全に乾かす必要はありません水がしたたりでないレベルでOKです)

梱包した箱から水がしたたり出ている状態だと、運送業者が集荷しても他の商品が濡れてしまう為に配達を中断してしまいます。水漏れが原因で配達中断された場合は中断された日数を延滞金としてご請求いたしますのでご注意ください。

梱包は2個口になります。

1.「フレーム」を梱包します。

① 「フレーム」とフレーム梱包用の箱を用意します。

②「フレーム」の脚部分をPPバンドでとめます。

PPバンドのとめ方は取り扱い説明書最終ページにある「梱包時PPバンドの使用方法」にてご確認ください。

③ PPバンドを2本置き、箱をのせます。

④ 「フレーム」を箱に入れます。

「フレーム」は大変重たいので、必ず2人で箱に入れてください。

⑤ 箱の蓋をとじます。

⑥ 上下2か所、PPバンドをとめてください。

PPバンドのとめ方は取り扱い説明書最終ページにある「梱包時PPバンドの使用方法」にてご確認ください。

⑦ 返却用の伝票を貼ってください。

返却用の伝票を指定の位置に貼り付けてください。

返却用伝票は弊社にてご用意させていただきます。

梱包の箱に貼り付けてあります。

2. 備品を梱包します。

① 「備品」と箱を用意します。

【返却して欲しい備品】

  • 天幕
  • 20リットルウォータータンク(7個)
  • 自在ロープ(4本)
  • ペグ(4本)
  • ハンマー(1本)
  • 取り扱い説明書(1冊)
  • ペグ用ロープ(4本)
  • プラスドライバー(1本)

② 「天幕」を入れたビニール袋はしばってください。

③ 20リットルウォータータンク(7個)をしまいます。

④ 備品を入れた袋をしまいます。

【返却して欲しい備品】

袋に入れる備品
  • 自在ロープ(6本)
  • ペグ(6本)
  • ハンマー(1本)
  • ペグ用ロープ(6本)
  • プラスドライバー(1本)

⑤ 取り扱い説明書をしまいます。

⑥ 蓋を閉めます。

⑦ PPバンドを留めます。

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梱包時PPバンドの使用方法

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